Physical Review Letters に有賀智子准教授が責任著者として執筆した論文が掲載され、特に重要な成果として PRL Editors’ Suggestion に選ばれました。
2024.07.12
Physical Review Letters に、TeV エネルギー領域において初めて電子ニュートリノ・ミューニュートリノの反応断面積を測定した論文が掲載され、特に重要な成果として PRL Editors’ Suggestion に選ばれました。本論文は有賀智子准教授が責任著者として執筆しました。
https://link.aps.org/doi/10.1103/PhysRevLett.133.021802 をご覧ください。